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地図帳で楽しむ凸凹ニッポン

2020年10月15日

実は知らなかった?地図の見方

おススメです!今日の読売KODOMO新聞「地図帳で楽しむ凸凹ニッポン」。

小学生だけでなく地理が苦手な中学生にも見ていただきたいです。

社会の勉強って出てきた知識を丸暗記している人が多いように思います。中学生の頃の私もそうでした。だから流れの分かりやすい歴史のほうが好きだったんでしょうね。

「どこで」「なにを」を覚えていくことが多いのですが、そこに地形や気候から「なぜ」というのをつなげると暗記もしやすいです。それに合わせて場所を地図で確認しておくといいですよね。

そのベースとなる地図の基本的な見方をちょっとした知識とともに見開き1ページでまとめてくれています。

例えばこんなことが書かれています。「地図の色づかいと濃淡について」「同じ色が続いてできるラインの意味」といった地図の基本的な見方や、「富士山の山頂は何県?」「最も多くの都道府県と接するのはどこ?」といったクイズ番組で出てきそうなものまで。

しばらく教室に置いておきますので、ぜひ手に取ってみてくださいね。

 

最後までお読みいただいて、ありがとうございます。

堺市でこんな塾がありますが、ご存知でしょうか?

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